2025-03 精神的に苦しむ人を救う公認心理師になる
私のゆめ私の夢は公認心理師になることだ。そう決めたのは進路決定が差し迫りつつある二年生の冬だ。自分が何をしたいのか考えたとき、一番に浮かんだのは誰かの心の助けになることをしたいという思いだ。私は小学生の頃、家庭環境を理由にいじめられていた。物心がつく頃にはその環境に慣れてしまっていた。辛い、苦し
これまでの「ゆめ」をご覧になれます
私のゆめ私の夢は公認心理師になることだ。そう決めたのは進路決定が差し迫りつつある二年生の冬だ。自分が何をしたいのか考えたとき、一番に浮かんだのは誰かの心の助けになることをしたいという思いだ。私は小学生の頃、家庭環境を理由にいじめられていた。物心がつく頃にはその環境に慣れてしまっていた。辛い、苦し
私のゆめ私の夢はバスケットボール競技で地域を活性化させることだ。具体的には、指導者やスタッフとしてプロチームや若い世代のコーチングをし、地域の方に応援されるチーム作りに携わりたいと考えている。きっかけは、現在所属しているバスケットボール部で、選手と並行しマネージャーとして、チームのマネジ
私のゆめ 模擬国連に参加した時、気候変動を最前線で受けるツバルが主張する条約が締結されず、自国の利益を優先する先進国が最終決定権を持っているような空気を感じた。実際の国際会議上でも同じような状況にあると知り疑問を持った。私は、6年間習っているポリネシアダンスで五感を研ぎ澄まして踊る体験を通じ